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[C705] なんかさ

シーザーを亡くして初めて夢を見たい!って思ってん。
アタシ、昔からあんまり夢を見いへんねん。
正確に言うと見てるけど覚えてないんやろね(笑)
だけどシーザーには夢ででも会いたいなぁ。
母ちゃんは不思議な力を持ってるなぁ。
アタシは全くそういった力はないけど、周りには結構いてるねん。
羨ましいなぁ…。
あ!アタシには伝言頼んでも忘れるから来てくれへんのか(笑)
ひいおばあちゃん安らかに…。
  • 2010-02-24 17:56
  • ほたる
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[C706] 深い事を感じています

お葬式はお疲れ様でした。
そのお年ですから大往生というべきなんでしょうね。

親子・兄弟・親族と血の繋がった人にだけ分かる事があるのでしょうね。
鈍い私ですが、伝えたい事は分かるような気がします。
  • 2010-02-25 14:08
  • 蕎麦打ち
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[C707] ほたるさま

不思議なことに 出てきてほしいと思う人は夢に見ないんだな~これが
きっとね シーザーさんはほたさんのとこに来ると ほたさんを連れて行きたくなっちゃうから 出てこないんじゃないかな。元気で 明るく笑っているほたさんをきっと お空からニコニコしてみているよ。私も夢は良く忘れます。
でも この おばあちゃんの夢だけは 気持ちが悪いくらい鮮明でしたね。
最後には おばあちゃんが もう1人おばあさんと一緒に たくさん人が歩く列に加わり 川から山に向かって空のほうに歩いていくのが見えました。後で聞くと おばあちゃんのお隣に住むおばあさんが 1日違いで亡くなったとか・・・
思わず ブルルと寒気がしました
  • 2010-02-25 14:51
  • 寛太の母ちゃん
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[C708] 蕎麦打ち様

99歳は 大往生です。ひーじーちゃんもひーばーちゃんも2人して 苦しむことなく 眠っている間になくなりました。
生きている間にあまりいいことがなかったのでは・・・と思うと 神様が なくなるときくらいは楽に逝ける様にしてくれたのではないかと思ってしまいます。
昔は 本家分家 なんてよく言いました。私の実家は 大して大きいわけではありませんが昔は 家(血)を守らないといけないという事が とても大事なことだったようです。だから ずいぶんとばーちゃんは 肩身の狭い思いをしてきたようです。私は 幼い頃はそんなこと少しも知らずに ばーちゃんにまとわりついている子でした。99歳で もうそろそろだと思っていましたので そう泣けないかと思っていたのに 涙が止まりませんでしたね。
  • 2010-02-25 15:00
  • 寛太の母ちゃん
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[C709] ご冥福をお祈り致します

こんにちは。ひーばあさまが、苦しまれるとなく最期を
お迎えになられたこと。大往生でしたね。
お見舞いに行かれた際の息子さんが可愛くて仕方が無いご様子。
99歳のひーばあさまと、うんと年を隔てた息子さんとの交流に
思わずじ~んときました。
  • 2010-02-28 17:07
  • 大家
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[C710] 大家様

コメント有難うございます
ちょっとばかり凹んでいました。
ひーばーちゃんと息子の年の差93歳
これが意外と私よりも息子に近い感覚で 目を見て 楽しそうにお互いに話をする息子を見て 気持ちが和みました。
まだ家には 88歳のじー様と83歳のばー様がいます。昔は 目の釣りあがった怖い じーばーでしたが 今ひ孫を見る目はいとおしさにあふれています。やれ 子供の力ってすごいと思います。
99歳という年齢で 苦しむことなく逝けたのは家族としては ほっとしています
  • 2010-03-01 10:16
  • 寛太の母ちゃん
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不思議なこと

実は 昨日ひーばーちゃんの お葬式でした

享年99歳

あれ?っと思われる方もいるかも

実は 3年前になくなったひーじーちゃんとおじいちゃんは

長男と末っ子という関係

昔は 長男に子供がいないと こういう養子縁組が良くあったそうです

私は生まれたときからひーじーちゃん ひーばーちゃん おじいちゃんおばあちゃんがいる家庭で育ちました

家の息子たちに至っては おーじーちゃんおーばーちゃん ひーじーちゃん ひーばーちゃん 

じいちゃん ばあちゃん と呼び分けるという わけの分からない状態でした

そのひーばーちゃんに あったのはつい10日前

食欲が落ちて病院に入院したというのでお見舞いに行くと 

ご飯も食べれるようになっていましたし おしゃべりも出来きました

連れて行った息子がかわいくてしょうがない様子でした

病院の先生も1週間もすれば退院ですよ~とのこと

そして2日後 母がお見舞いに行ったときに

ばーちゃんは不思議なことを言ったそうです

「目をつぶると死んだじーちゃんが肩をたたくだに 目を開けるとおらんだよ」

じーちゃんが死んで3年 1度も夢に見たことのないじーちゃんが ばーちゃんを訪れるようになったそうです

その4日後の朝8時

数値が少し下がっているので念のため病院に来てくださいと知らせが・・・

父母が 病院に着いた時には 息をしていなかったそうです

寝ている間に 逝ってしまったようです

生きている間 私から見ても決して幸せそうに見えなかった ばーちゃんでした

明治生まれのじーちゃんと 大正生まれのばーちゃんに子供がいなかったこと

それがあの時代 どんなにつらいことだったか

家庭内のことですので 書くことは出来ませんが

苦しいこともあっただろうと思います

でも 神様は きっと見ていて下さったのでしょうね


じーちゃんがなくなったのも享年99歳でした

なくなった時期も同じ位

そして 葬儀は偶然にも私のお休みの火曜日でした

生まれる日も 死ぬ日も どちらも自分のことなのに 自分でどうすることも出来ない日なのにね

不思議でした

身内がなくなると しばらくしてから 私の夢に現れることがあります

それは 願望なのか 何なのか

大概 夢の中で 伝言を託されます

母の母がなくなったときには こういわれました

「お母さんにな ありがとうといってくれ もうかなしまんでくれ わかっとるから」

お母さんに直接会って言ってと 頼むと

「連れて行きたくなるから 会わん」といわれました

15年もまえのことですが 鮮明に覚えています

さて ばーちゃんは私の夢に現れるでしょうか
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[C705] なんかさ

シーザーを亡くして初めて夢を見たい!って思ってん。
アタシ、昔からあんまり夢を見いへんねん。
正確に言うと見てるけど覚えてないんやろね(笑)
だけどシーザーには夢ででも会いたいなぁ。
母ちゃんは不思議な力を持ってるなぁ。
アタシは全くそういった力はないけど、周りには結構いてるねん。
羨ましいなぁ…。
あ!アタシには伝言頼んでも忘れるから来てくれへんのか(笑)
ひいおばあちゃん安らかに…。
  • 2010-02-24 17:56
  • ほたる
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[C706] 深い事を感じています

お葬式はお疲れ様でした。
そのお年ですから大往生というべきなんでしょうね。

親子・兄弟・親族と血の繋がった人にだけ分かる事があるのでしょうね。
鈍い私ですが、伝えたい事は分かるような気がします。
  • 2010-02-25 14:08
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[C707] ほたるさま

不思議なことに 出てきてほしいと思う人は夢に見ないんだな~これが
きっとね シーザーさんはほたさんのとこに来ると ほたさんを連れて行きたくなっちゃうから 出てこないんじゃないかな。元気で 明るく笑っているほたさんをきっと お空からニコニコしてみているよ。私も夢は良く忘れます。
でも この おばあちゃんの夢だけは 気持ちが悪いくらい鮮明でしたね。
最後には おばあちゃんが もう1人おばあさんと一緒に たくさん人が歩く列に加わり 川から山に向かって空のほうに歩いていくのが見えました。後で聞くと おばあちゃんのお隣に住むおばあさんが 1日違いで亡くなったとか・・・
思わず ブルルと寒気がしました
  • 2010-02-25 14:51
  • 寛太の母ちゃん
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[C708] 蕎麦打ち様

99歳は 大往生です。ひーじーちゃんもひーばーちゃんも2人して 苦しむことなく 眠っている間になくなりました。
生きている間にあまりいいことがなかったのでは・・・と思うと 神様が なくなるときくらいは楽に逝ける様にしてくれたのではないかと思ってしまいます。
昔は 本家分家 なんてよく言いました。私の実家は 大して大きいわけではありませんが昔は 家(血)を守らないといけないという事が とても大事なことだったようです。だから ずいぶんとばーちゃんは 肩身の狭い思いをしてきたようです。私は 幼い頃はそんなこと少しも知らずに ばーちゃんにまとわりついている子でした。99歳で もうそろそろだと思っていましたので そう泣けないかと思っていたのに 涙が止まりませんでしたね。
  • 2010-02-25 15:00
  • 寛太の母ちゃん
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[C709] ご冥福をお祈り致します

こんにちは。ひーばあさまが、苦しまれるとなく最期を
お迎えになられたこと。大往生でしたね。
お見舞いに行かれた際の息子さんが可愛くて仕方が無いご様子。
99歳のひーばあさまと、うんと年を隔てた息子さんとの交流に
思わずじ~んときました。
  • 2010-02-28 17:07
  • 大家
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コメント有難うございます
ちょっとばかり凹んでいました。
ひーばーちゃんと息子の年の差93歳
これが意外と私よりも息子に近い感覚で 目を見て 楽しそうにお互いに話をする息子を見て 気持ちが和みました。
まだ家には 88歳のじー様と83歳のばー様がいます。昔は 目の釣りあがった怖い じーばーでしたが 今ひ孫を見る目はいとおしさにあふれています。やれ 子供の力ってすごいと思います。
99歳という年齢で 苦しむことなく逝けたのは家族としては ほっとしています
  • 2010-03-01 10:16
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寛太の母ちゃん

Author:寛太の母ちゃん
捨てられてしまったワンコだった寛太・・・いろんな人の手助けで我が家の大事な家族になりました。
我が家に来たのは2009年5月19日

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